三井ダイレクト損保

三井ダイレクト損保

安心の大手保険会社:三井ダイレクト損保

三井ダイレクト損保

三井ダイレクト損保は、あの三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険の入る「MS&ADインシュアランスグループ」の損保です。

 

損保ではトップクラスのグループの一員として、堅調な保険内容が期待できる会社です。

 

そんな三井ダイレクトですが、顧客にうれしいサービスをいろいろと展開しています。

 

たとえばインターネットから手続きをすると最大で10,500円安価になるサービスです。そして利便性と言う点では、スマホで24時間365日手続き可能なので、初めて保険を契約する人はもちろん、保険の切り替えを考えている人にとっても魅力的です。

 

また新車割引制度によって、初度登録年月の翌月から25カ月以内であれば保険料を割り引いてくれたり、ハイブリッド車や電気自動車の場合、初度登録年月の翌月から13カ月以内の場合安くなるECO割引も提供しています。でもこれだけではなく、継続契約の場合の継続割引や、紹介割引制度もあります。

 

このように割引の多様性が魅力です。さらに三井ダイレクトではお得な特約にも対応しています。

 

三井ダイレクトの特約

いくつも特約を提供していますが、まず「ファミリーバイク特約」があります。家族で保険に入るという家庭は多いですが、家族の中には原付を運転している人もいるでしょう。

 

自動車だけでなくバイクに関連しても保険の補償適用範囲を上乗せできる特約、それがファミリーバイク特約です。原付を運転していて事故があった場合、相手に対する対人と対物賠償が生じます。また自分人身傷害や自損傷害の補償をつけることも可能で、自分自身のケガに関する支払いもカバーできます。しかもここには運転者年齢限定特約や家族限定特約が適用されないので、限定による縛りがなく、補償対象が広がります。

 

「搭乗者傷害Wケア特約」も注目です。人身傷害保険を手厚くするのが搭乗者傷害保険ですが、この特約では搭乗者傷害の補償をさらにプラスする目的があります。「搭傷医療倍額支払特約」と「搭傷育英費用補償特約」の2つを合わせたのがWケアですが、医療保険金の一時払いが倍額になったり、扶養している18歳未満の子ども一人につき500万円を育英費用として支払いがなされます。

 

搭乗者傷害保険を付帯させる予定があるのであれば、この特約をつけることによって小さな子どもは特に、本人とその他の同乗者全員の補償を手厚くできるのが魅力です。

 

三井ダイレクトでは対人や対物などの基本的な補償範囲はもちろん、これらの特約やレンタカー費用特約、弁護士費用補償特約など他の様々な特約も用意していますし、大手ならではの安心感もあるので、候補にあげたい自動車保険会社のひとつと言えます。

 

三井ダイレクト損保の自動車保険 あなたに合わせた保険料
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